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祭りの準備で忙しくて通常更新が難しいので、また今日のひとことでカバー。
今日は地元テレビの取材を受けたのですが、何も悪いことしてるわけじゃないのに妙に緊張しますな。

ここであきらめたら
きっと「次」もその「次」も
あきらめることになる…
それは…イヤだ!


(宮川 卓也 ~『ベイビーステップ』12巻より)

今回は、恐らくここを読まれる方がノーチェックと思われるマンガより。
ただ、面白さは保証します。
私もいまどき週刊少年マガジンなど読みませんので、ぱんつ おっぱい マンガがあればいーのださんの記事で読み始めたのですが、これが大当たり。
ガリ勉の主人公が何の気なしに始めたテニスにどっぷりハマってプロのテニス選手を目指す、という筋立てなのですが、ズブの素人である主人公のエーちゃんが強くなっていく過程や試合の展開が理詰めで丁寧に描かれているため、
よし、ちゃんとしてる!
と、ぐっと拳を握りしめながら読んでしまう次第。
テニスの試合なんかでも、お互いに意図を持って勝ちにいくし、アホな行動を取った場合はその報いを受けるし、なんでそのアホな行動をとったかもきちんと描いてある。
ど派手な必殺技もなく絵もそんなに格好よくなくということで、同じテニスマンガであるテニプリのまさに真逆を行くこの作品。大ヒットは難しいでしょうが、末永く続いて欲しいと思う次第。
テニプリが日本テニス協会公認と聞いて、
それはひょっとしてギャグで言っているのか
と真顔になりましたが、同じく日本テニス協会公認の『ベイビーステップ』は、
これを公認しないなんてとんでもない!
こういう筋立てが好みなはずのenziセンセや、テニスをやってた細川氏とかには強力にお薦めしたい作品であります。

今日のひとことで取り上げたのは、最新刊の12巻のメインとなる、負けたら関東ジュニア大会に進出できなくなる大一番であるエーちゃんvs宮川戦でのひとこま。去年は実力では圧倒しながら勝ちを逃した宮川が、今度は急成長を遂げたエーちゃんに実力でブレイクを許し、精神的にガタガタになりかけたところで、同じクラブの大林先輩に「今ここで頑張れなかったら一生後悔するぞ」とハッパをかけられたところでつぶやいたのが冒頭のひとこと。
ちなみに、ここで頑張れないと私のようなダメ人間になります(核爆)
それにしても、前回は実力で圧倒する宮川に必死で食らいつくエーちゃんという構図を、今度は同じ対戦相手をあえて持ってきながら、力をつけたエーちゃんに逆に宮川が自分のすべてを掛けて挑むという構図を用意するところに『ベイビーステップ』の構成のうまさを感じます。
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by mitsuboshi03 | 2010-04-26 20:24 | マンガ・アニメ | Comments(0)
「抜けない事があきらか」だからって
オレが「努力しなくていい」って事にはならない


(島田八段 ~『3月のライオン』第4巻より)

カンタンに更新できる方法を模索中。
こんなんやってみましたけどいかがでしょうか。

3巻後半から4巻にかけてスポットライトが当たった島田八段。
同い年でありながら、常に自分の遙か彼方先を進み続ける羽生…もとい、宗谷名人を、それでも追いかけ続けるという決意を語る一言。
第4巻で行われた獅子王戦(現実世界だと竜王戦に相当すると思われる)七番勝負の結果は(以下略)でしたが、とにかく島田八段は格好良かった。結果はともかく、この勝負に対する姿勢に心を打たれました。
この4巻だけ買って読んでみてもいいくらいですね。面白かったです。

ところで。
今まで『3月のライオン』の新刊が出るたびに表紙を『3月のライオン』の表紙に合わせてきた掲載誌のヤングアニマルが、今回は普通にグラビアアイドルを表紙にした件について。
そりゃあさあ、『3月のライオン』読まないヤングアニマルの読者からすりゃあムサイおっさんよかグラビアアイドルの方がなんぼかいいだろうし、編集部もそこまで踏み切れなかったんでしょうが、これは、個人的には、ひどい悪手だと思う次第でありまして。

もう一度。
とにかく島田八段は格好良かった。 
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by mitsuboshi03 | 2010-04-22 20:06 | マンガ・アニメ | Comments(5)
それにしても、桜が咲いた後に3度も雪つーのは初めてですな。
しかも今日は積もるて。

今回は長らくさぼっていた将棋ネタを。
年度末が過ぎたんで、年間のまとめみたいな記事が多いです。

★久保二冠誕生!(王将戦、棋王戦)

関西棋界にとって長らく待望されながら、羽生や佐藤(康)や森内や渡辺といった化け物にことごとく野望を阻まれていた複数タイトル保持者が誕生しました。
まずは王将戦七番勝負で羽生王将から4勝2敗で王将位を奪取。
3勝1敗と奪取に王手を掛けて迎えた第5局を、先手番の切り札である石田流で落とすというイヤな流れ。しかも、第6局は後手番の切り札であるゴキゲン中飛車に対して、羽生三冠が▲5八金右戦法を選択。将棋の戦法全体から見ても特に激しい戦いとなる戦法であり、かつ久保二冠にとっては何度も何度も羽生三冠に煮え湯を呑まされてきた戦法でもあります。そして今回もそうなりかけたのですが…。
一旦検討が打ち切られるほどの大差がついた局面から、57手目の▲5八桂と羽生三冠が誤って一気に形勢逆転。一手のミスが命取りになるのがこの戦法の怖いところ。その後の羽生三冠の追及を△7三銀合と△5三銀合の限定打で凌ぎ、大逆転で王将位をものにしました。
戻って57手目の▲5八桂ではなく、▲5八香なら羽生三冠の勝ちだったようです。
久保二冠は、4度目の挑戦で初めて羽生三冠を番勝負で撃破に成功。返す刀で棋王戦の防衛に挑みます。
棋王戦5番勝負は、先攻逃げ切りの王将戦とはがらりと変わって佐藤(康)九段に常に先攻を許す厳しい展開に。しかしカド番の第4局を佐藤(康)九段の指し過ぎにより凌ぐと、決戦の第5局では形勢が二転三転する展開から、最後に穴熊の固さがものを言う展開となり棋王防衛に成功しました。この第5局は、後に将棋連盟の名局賞に選出されました。私が名局賞のイメージとして考える、1手のミスもなく新構想がぶつかり合う展開とはかけ離れた一局でしたが、タイトルの行方を左右する一局としてはこの形勢の二転三転ぶりがウケたんじゃないのかなと(笑)
久保棋王はこれで二冠達成&A級復帰、おまけにタイトル3期(棋王2期+王将1期)獲得で九段に昇進という大躍進の一年となり、名実共に関西の大黒柱に成長しました。関西は稲葉四段を始めとした若手の台頭もありますし、今年度は関西棋界から目の離せない一年になりそうで、楽しみです。

★名人戦はじまりました

4月8日に開幕した今年の名人戦。
第1局は恒例となった椿山荘で行われました。確かT先輩の結婚式で一度行ったきりですが、そうしたところで名人戦の七番勝負が行われているというのもなんだか不思議な感じがします。
振り駒で後手番になった羽生三冠は横歩取りを選択。この戦法のスペシャリストである三浦八段に真っ向勝負を挑みます。面白いと思ったらどんな戦法でも自在に指しこなす羽生三冠ですが、それが”(ある戦法のことを)知らないからといって、そこから逃げるのは悔しい”という芯の強さからきているというのが面白いですね。やはり棋士は負けず嫌いが多いです。
形勢は三浦八段持ちとの声が多かったのですが、気づいてみれば終盤に羽生三冠がするりと逃げ出して先着といういつも通りの展開となり、羽生三冠が後手番で勝ちを拾いました。
三浦八段は序盤の研究家として知られていますが、この手のタイプは序盤でリードを広げたいというよりは、得意の終盤まで離されずについていく展開に持ち込むために序盤を研究するという発想によるもの。というわけで、中終盤が天下無双の羽生三冠には圧倒的に分が悪いのです(涙)
奇しくも名人戦2日目に発売された『3月のライオン』第4巻の島田八段のように4番棒で負かされる展開だけは避けたいところですが、どこまで食い下がれますでしょうか。

★新四段はこの2名。中学生棋士誕生ならず(三段リーグ)

抜け出せるのは年間4人と狭き門。プロへの最後の難関となる三段リーグの後期分が終了しました。
後期分の2名の枠を射止めたのは、菅井四段(17)と牧野四段(21)。
菅井四段は”久保二冠のクローン”と呼ばれるほどの捌く振り飛車の使い手。振り飛車党といえば捌くのが王道とされてますが、捌きの感覚が異質すぎて逆に本流から外れている久保二冠の感覚にどこまで迫るのか、あるいは別の道へ進むのか、今から楽しみな俊英です。目標はもちろん久保二冠。
牧野四段は、奨励会時代からトッププロからも一目置かれる序盤感覚の持ち主。あの「糸谷流対振り飛車右玉」を最初にやったのが奨励会時代の牧野四段です。三段リーグでは足踏みしましたが、プロでその抜群の序盤感覚を武器にステップアップできるかがこちらも楽しみ。足踏みしたとはいえ、まだ21歳と年齢的にはまだまだこれから。
一方、中学生棋士誕生のラストチャンスだった佐々木勇気三段は今回次点止まり。とはいえ、まだまだ期待の若手であることは間違いありません。今後に期待しましょう。

★2009年度の将棋大賞

年度末ということで、2009年度の表彰棋士をかんたんに。
最優秀棋士賞は羽生三冠が滑り込み。
新人賞は年間通じて上位で大活躍した戸辺六段。
タイトル戦に数多く出ないともらえない勲章である最多対局賞は久保二冠の61局。
最多勝利賞と勝率1位をゲットしたのは、若手のホープ豊島五段(45勝14敗、勝率.763)
優秀な戦法や新手に与えられる升田幸三賞には、長年の「引き角戦法」が評価された飯島六段に。
引き角戦法は振り飛車相手に固く囲えるのが強みで、アマチュアを中心に根強い人気があります。
連勝賞は関東若手のエース格な阿久津七段の13連勝。今年こそ、目指せ番勝負出場。
最優秀女流棋士賞は里見女流名人・倉敷藤花。
それに次ぐ女流棋士賞は清水市代女流王位・女流王将。
清水女流二冠は今年行われるコンピュータ将棋との真剣勝負に抜擢されましたので、そちらの方での活躍にも期待がかかります。
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by mitsuboshi03 | 2010-04-17 09:12 | 将棋 | Comments(2)
それは先週、御柱祭の山出しが終わった後の絶賛呑み会中のこと。
どういう風の吹き回しか、茶乃介からショートメールが届く。
しかも2通も。
とりあえず、開けてみる。
「今年のF鞠が好調な件、ブログで説明しるニダ!」
…ふむ。では、もう1通はと。
「(みつぼし)先生、済みません。誤爆しますた。」
茶乃介よ。
これは、「いやー、最近Fマリ調子ぶっこいてるんで何かあったのかなー教えてーと思ってたんだけど-、今日の清水戦で化けの皮がはがれたもんでやっぱいいっす」ってことかい?

ハハ、こやつめ。

茶乃介氏へ。
明日は近所に行くので、遊びに来るように。
怒ってませんので。

というわけで、今回のネタは「俺達の坊ちゃま」こと中村俊輔加入後のFマリ。
まずは、中村俊輔加入後のチーム成績から。
3/13 リーグ戦 H 対湘南 ○3-0
3/20 リーグ戦 H 対川崎 ○4-0
3/27 リーグ戦 A 対神戸 △1-1
3/31 ナビスコ H 対山形 ○1-0
4/03 リーグ戦 H 対清水 ●1-2

もともと選手層に難のある湘南とケガ人の多い川崎に快勝して波に乗ったものの、俊輔の加入だけでこのまま連勝街道まっしぐらとなるほど事は簡単ではなく、まっとうな分析力を持つ三浦・小林・長谷川監督がきっちり準備して対策を練ってこられるとそう簡単には勝ち星を挙げられないといった状況か。

では、チーム編成はどうなってるかということで、いきなりフォーメーション図を広げます。

       渡辺
   山瀬

兵藤        中村
   狩野
       小椋

田中 中沢  栗原 波戸

     飯倉

これは快勝した対川崎戦のときのもの。
恐らく現状ではこれがベストの布陣かと。
ポイントは以下の3つ。
1)山瀬を思い切ってFWに据え、ゴール前での崩し役に専念させる。
  中盤に置いとくとチーム全体のバランスを取りにいって、肝心のゴールから遠ざかる
  クセがあるため、山瀬のことだけ考えればこの手はあり。
2)兵藤をボランチから早大時代に慣れ親しんだ2列目にスイッチ。
  これも兵藤のことだけ考えるなら◎。
3)右SBを藤田から波戸にスイッチ。
  これは俊輔を攻撃に専念させるのと、長年培ったコンビを生かすのが狙い。
で、対川崎戦では、一旦俊輔に預ける→川崎の選手が俊輔に集まる→がら空きの逆サイドへサイドチェンジ→ウマーというコンボが面白いように嵌ったのですが、三浦・小林両監督が構築したDF4人-MF4人の2ラインで守るゾーンディフェンス相手に手を焼くことになりました。
理由をつらつらと考えてみますと、
1)前線にスペースがないと、俊輔が前線に飛び込まないで低い位置からロングパス狙い
  に走るため、相手にとっては守りやすい。
2)前線の2人がどちらも一旦ボールを受けて前線の起点になるよりは、相手守備を振り
  切ってフリーでボールを受けてナンボというタイプのため、縦へのクサビパスが出し
  づらい。
3)俊輔が封じられると、兵藤や狩野が個人技で相手守備を切り崩すには力不足。
4)田中、波戸の両SBはパスがあまり上手くなく、ゴール前への切り込みもない。
  極端な話、無視してもかまわない。
んで、対清水戦では、もともと動き出しの早さで勝負するという長谷川監督が築き上げた戦術に、安心してボールを預けられる小野が加入して鬼に金棒という状態で順当に力負け。
以前からのFマリの特徴である「遅攻」「バックパス」「ノーシュート」という「こやつらはいったいどうやって点を取るつもりなんだ」という悪癖の撲滅には成功しつつあるのがここまでの木村和司監督のとてもとても大きな功績ではありますが、それと俊輔だけで優勝できるかと言えば、それは、ちょっと、ねえ、という感じ。今の状態なら、ぎりぎり優勝争いっぽいことができれば御の字、といったところでしょうか。
では、「じゃあ、どうすんのよ」という話ですが、
1)前線に的になるFWを1枚入れる。現状ではパスティアニーニが順当だが、彼の成長
  が見込めなければ、真剣に優勝争いをしようとするなら入れ替えもありか。
  もう1枚のFWには渡辺。山瀬が好調ならそちらを。
  勝ってるときには途中交代で坂田を入れて逃げ切りを図る手も。
2)2列目に、キープできて個人技で相手守備を切り崩せるレベルの即戦力が1枚欲しい。
  今年はW杯の年なので選手の流動が激しくなる分、良い選手が獲れるチャンス。
  残る中盤は、攻めの俊輔と守りの小椋はほぼ確定。
  中盤をつなぐ糊の役目に兵藤かジロー。
  攻撃的に行くときの切り札として狩野やアーリア、または山瀬を。守備的に行くなら
  河合や松田か。
3)俊輔のAIをいじって、要所で前線に出ることを優先させる(笑)
  対川崎戦で見せたミドルも有効に活用させたい。
  前線に的があれば、実はサイドをえぐってのクロスが一番効くんじゃないかと。
4)守備面ではとにかくDFとGK飯倉との連携を密に。対清水戦では致命傷となった。
5)首脳陣はここまで比較的よくやっていると思われるが、自分たちの攻撃パターンの構築
  が一段落したら、今度はちょっとだけ相手のことを考えた対策ができるようステップア
  ップしよう。
  具体的に言うと、樋口コーチの言うことをよく聞けばいいんじゃないかと(爆)
 
茶乃介よ、こんな感じでいかがかね?
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by mitsuboshi03 | 2010-04-09 21:24 | スポーツ | Comments(0)

ふと、思い立って

4/10(土)が暇になりそうなので、橋本に行こうかと。
ちなみにenziさんの許可はまだ取っていない(笑)

いろいろあって、夜には着くと思われ。
翌朝戻る予定です。
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by mitsuboshi03 | 2010-04-06 20:49 | ゲームワークス | Comments(2)
一応、生きてます。
カゼひいてますが。ごほごほ。

今回は近況のお話を2つほど。

☆御柱祭(山出し)

というわけで、先週末は今年最大のメーンイベント第1段をやってきました。
このblogらしくカンタンに言うと、山の上から御柱を引きずって、崖から落としたり川を越えたりするまでが今回のイベント。
「諏訪の人は御柱祭になると人が変わる」とよく言われますが、
「人のまま御柱祭をやると壊れる」というのが正しい表現だと実感しました(涙)
ただでさえ重労働な上、1日目の午前中に激しい氷雨に遭遇。
「死ぬ死ぬ、わがはい死んでしまうま」とにごーさんばりのコメントを残す気力もなく。
「人ではないなにか」になって2日間ただただ耐え抜きました。
川越えのときはちゃんと川に入って曳きました。
濡れた身体に吹きすさぶ川風が寒くてしょうがない。
そら風邪もひきますわ。
今回うちの地区では、記録のある明治以来としては初となる一番大きな御柱を曳いたのですが、おかげさまでなかなか好評だったようでなにより。3日間でのべ50万人が集まったようでかなり盛況でした。
今度の大きなイベントとなる里曳きは、5月の2~4日。
ウチの近くに来るのが3、4日なので、ウチに来る方はその辺を予定しといてくださいな。
期間中は死ぬほど忙しいのと、来客がとんでもなく多いため(前回でのべ400人程度)、ほとんどお相手できないであろうことをあらかじめお断りしておきます。

☆いとこの結婚式

先々週の土曜の夜、私はなぜか浜松に居た。
浜松町の方がなんぼか可能性が高いと思うのだが、本当に居たのだから仕方ない。
そうだこんな時こそ細川氏を呼ぼうと思ったのですが、元サッシ屋の親戚のオヤジさんに引きずられて居酒屋で飲んだくれていたためそれもかなわず。無念。

えーと、浜松で税務職員をしている従弟の結婚式に行ってきました。
伊那の親戚と共にマイクロバスを仕立てて向かうことにしたため、悪名高い豊田JCT経由の片道6時間のバス旅行となりました。まあたまにはいいか。
それにしても、他人の結婚式は実に楽しいですな!(爆)
親戚のもいいですが、やはり友人の結婚式がサイコーでしょう。
某T中さんの結婚式での東ムラカム氏の雄姿は今でも記憶に新しいところです(待て)
というわけで。
元ワークス員の結婚式には是非呼んで下さい(核爆)
次はいつで(ry


☆キムタク、倒れる

「イケてない方のキムタク」としてプロ野球ファンに愛された我らがキムタク。
去秋の引退後、巨人のコーチとして新たなスタートを切った…その矢先に、既報の通り病に倒れることになろうとは。
今も意識不明の状態が続いているとのこと。
頑張れ、キムタク。ここで倒れる男じゃないだろう。
また元気な姿を見せてくれ。

※4月7日追記

本日、くも膜下出血により永眠されました。
37歳と第二の人生これからというとき。
言葉がありません。
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by mitsuboshi03 | 2010-04-06 19:59 | 日常 | Comments(2)

スポーツ、将棋、ミリタリー、オタクネタ、地元長野ネタなど節操なしに書きまくります


by mitsuboshi03