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おかげさまで父の手術は無事終わりました。
今朝母と見舞いに行きましたが、すでに歩行も始めているようで一応元気な様子でした。
すいませんが、東京方面の方々、また遊んでくださいね。

一旦始めたからにはやめるわけにはいかねえと、今日も今日とて選手評書き。
今回は我らが主将様からの紹介でございまする。

6 DF 河合 竜二

偉大なる前任者である上野が背負った6番はちと荷が重かったか。捲土重来を期す。
トライアウトから這い上がり、リーグ連覇の立役者の一人となったというあまりにも有名かつ今の世相にピッタリ(ぉなエピソードを持つ我らが主将。元々足技に不安を持つボランチであったが、岡ちゃんによりCBとしての適正を見出されて復活。その後は苦手の足技も徐々に進歩し、一昨年はついに本来の守備的ボランチ(アンカー)として開花。第二次早野政権の中心選手として活躍した。その実績を買われ、去年は待望の背番号6を背負うこととなり、主将にも任命されてさらなる活躍が期待されたが、開幕前のケガや首脳陣の迷走orzにも影響され、一昨年ほどの活躍はできなかった。それでも古巣の浦和キラーっぷりは相変わらずで、リーグ最終戦となった対浦和戦でもきっちり2ゴールを上げていた。年齢的にもベテランの部類に入ってきており、若いライバルも増えてきただけに今年は正念場となる。
体調さえ良好ならば、フィジカルの強さと豊富な運動量で献身的な守備を披露することはまだまだ可能だが、ボランチとしては足技を始めとした攻撃力がやや物足りないところがあり、監督の方針によって起用法が大きく変わりそう。
近年若手が大量加入した今のFマリにとって、挫折からの復活を体験している彼の経験は実に貴重。彼もまた、若手の高い壁としてまだまだ立ちはだかってもらわなければ困る存在。
今年のキャンプや練習試合では好調を維持していたが、ここにきて全治4週間のケガとはorz
慌てることなく、落ち着いてコンディションを戻して下され。

7 DF 栗原 勇蔵

昨年横浜F・マリノスCBの栄光の背番号である4番を身にまとった男が今年手にした背番号は、移籍した田中隼磨の背番号7。その選択に、何を思うのか。
偉大なる先達である松田・中澤の系譜を継ぐ超人系CB。持ち前の高い身体能力で絶大な対人能力の高さを誇り、高さにも滅法強い。松田・中澤の背中を見て盗んだであろうポジショニングや読みの鋭さも進歩を見せており、今年先発の軸として使われたとしても何の疑問もない。また、破壊力抜群な右足の持ち主でもあり、長い距離のFKを任されることもある。できれば、隙あらば後方からのロングシュートをもっと狙って欲しいところ。なお、たとえプレシーズンの花試合であろうとも、対戦相手に容赦なくセメントマッチを仕掛けるFマリ屈指の武闘派としてもつとに有名(笑)
去年は夏場に負傷しており、その間チームが不振に陥ったのは決して偶然ではない。今や最強CB陣に欠くべからざる存在であり、今年はFマリでの活躍のみならず、日本代表入りという高い目標にも果敢にチャレンジして欲しい。長期負傷などもってのほかだ。
かつての恩師も、ちゃんと見ているぞ。

9 FW 渡邉 千真

今年のFマリは、エースストライカーの背番号である9番を、なんと大卒新人が纏うこととなった。普通なら暴挙と言ってよい所行だが、この男ならば、何かやってくれそうな気が確かにするのも事実。いや、「やっちゃった」はなしの方向で(爆)
国見高から早大経由でFマリ入り。1年先輩の兵藤とは国見高時代から同じチームで活躍し、昨年まで大学屈指のストライカーであった。大卒新人ではあるが、兵藤と同様に将来を嘱望される存在であり、練習試合でも自慢の得点感覚をいかんなく発揮している。課題は本人が違和感を感じている1トップへの慣れと、J1の長丁場を耐えきるスタミナとメンタルの強さ。
緊縮財政やフロントの見る目の無さから(核爆)外国人FWに頼れない今のマリノスにあって、替えの効かない貴重な存在。活躍の期待と共に、とにかくケガの無いことを祈るばかり。

来週開幕だっつーにこのペースで大丈夫…なわけないな。
なんとかしますでつ。
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by mitsuboshi03 | 2009-02-28 11:28 | 横浜F・マリノス選手評 | Comments(0)

東京遠征中止のお知らせ

先日、「28日東京行くよ~」と書いておいたのですが、
親父が急遽1月ほど入院することになりまして、
手術日と重なるということで、残念ながら延期とさせていただきます。
enziセンセ、振り回してしまってどーもすいません。
また遊んでくださいね。
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by mitsuboshi03 | 2009-02-28 11:23 | ゲームワークス | Comments(0)
そろそろアーセナルネタもやろうかと思い立ち、手始めにこないだのサンダーランド戦を見ながら…と思っていたところが。

ごめんなさい、やる気が失せました|||orz
えー、まだまだ応援はしてますので、ネタを見たい方は「やるき~、でろ~」とでも言っといてください(苦笑)

というわけで、Jリーグも開幕の時期となりましたので、個人的な備忘録代わりとして愛するFマリの選手寸評をやってみようかと。
できた端から数人ずつまとめて記事にする予定。
最後まで終わらなかったらごめんなさい(爆)
あいかわらず予定は未定の人でございます(笑)


いつもならポジション別にやるところですが、今年は唯一無二の右サイドの要である田中隼磨を名古屋に放出したこともあり、フォーメーションおよび戦術が全く読めない、というか、最後まで確定しないんじゃ(ガクブル)な事情もあり、背番号順にやることにします。
いつもの番号の人、今年は違う番号の人、んー…この番号?な人、
いろいろありますね(笑)
ちなみに、参考書はサッカーダイジェストとサッカーマガジンの選手名鑑。主力選手の解説が豊富なサッカーダイジェストと、控え選手まで平等に解説しているサッカーマガジンとの使い分けで。

1 GK 榎本 哲也

ライバルの榎本達也を神戸に追いやって早3年目。哲也の背番号1にもすっかり慣れてきましたよ。
大先輩の川口同様GKとしては小兵でありながら、昔から至近距離からのシュートには滅法強かった。好不調の波が比較的少なかったのが買われ、先発GKだった榎本達也からスタメンを奪い取ることとなった。最近は精神面でも安定感を増し、2003年の完全優勝を決めた対磐田戦で開始早々に敵FWグラウを突き飛ばして一発退場するようなことはなくなった(笑)
とはいえ、GK王国Fマリの正GKとして、日本代表に全く声がかからない、というか、それに対して非難の声すら上がらない、という現状に満足してもらいたくはない。失点こそ低いレベルに収まっているが、それは前線からの献身的な守備やJリーグ屈指のCB陣に助けられている面も大きく、決して「点を取れる気がしない」GKとは呼べない。
小兵という欠点もあり、守備面をこれ以上伸ばすのは難しそうなので、パスやキックの正確さや判断の早さを磨いてみてはどうか。GKのボール回し方ひとつで、攻撃の形もずいぶん変わる。

3 DF 松田 直樹

Fマリ不動の背番号3、松田直樹、見参。
10代のころの「マンガの世界の住人」時代のロナウドを(とにもかくにもなんとか)アトランタで抑えきった日本が誇る超人系CB。全盛期の身体能力からはさすがに落ちたが、増長と落ち込みを交互に繰り返す不安定な精神面はさすがにここにきて一息ついたらしい、というかそうなって、お願い(爆)
「気がつくと敵ゴール前に居る」超攻撃的CBっぷりが長年賛否両論を呼んでいたが、最近は攻撃参加も要所を押さえるようになり、昨年に至っては「やめて!やめてそれだけは、はっ!」と言われてきた禁断のボランチで新境地を開拓した。
特にスピード面に関しては超人的とは言えなくなってきており、快足FWにちぎられるシーンも気になりだした。身体能力よりは読みで勝負するお年頃であり、今までのように中澤とのCBコンビで鉄壁、とはいかなくなりつつある。とはいえ、中澤も日本代表での激務を抱える身であり、中澤が不在、あるいはコンディション不良の場合はまだまだ最強CB陣の中核として機能できる存在である。昨年開眼したボランチでの出場も十分あるだろう。
後述する栗原、クナンといった後継者も順調に育ちつつあるあるFマリCB陣だが、松田には、まだまだ彼らの前に聳え立つ高い壁でいて欲しい。衰えた松田ではなく、今の松田を乗り越えてこそ、日本代表や海外移籍といった道も開けてくるのだから。

5 DF 田中 祐介

ついに一桁背番号を手にしたニューヒーロー。名実共に、偉大なる前任者であるドゥトラを越えられるか。
桐光学院高在学中から強化指定選手としてトリコロールに身を包んだ。CBでも先発が可能なほどの守備力を持つ、欧州基準の貴重な左SBとしてさらなる成長が期待される。小宮山との熾烈な先発左サイド争いは今だ決着がつかない。小宮山と同じ右利きの左サイドだが、左足の精度もそれなりにあるのがうれしい。最大の魅力は、前に出る積極的な守備を90分間続けられるスタミナ。
ドゥトラ離脱以来穴となっていたFマリの左サイドは、田中祐介と小宮山の成長により逆に強みに変わった。逆に田中隼磨の抜けた右サイドが穴になったため、今年の練習試合では田中祐介を右サイドに起用する試みも行われているが、これが早期にものになるかは正直疑問。まだ若いだけに、せっかく芽生えた自信を失わせないためにも、やはり慣れた左サイドまたはCBを任せるのが上策と思えるのだが。守備に定評のある田中祐介、攻撃に自信を持つ小宮山、と持ち味が異なるため、いっそ小宮山を1列前に出して併用する、という手もありかも。
そのとき右サイドをどうするかという疑問は放置の方向で(爆)
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by mitsuboshi03 | 2009-02-23 22:06 | 横浜F・マリノス選手評 | Comments(0)

たいせつなおねがい

enziさんへ
お願い、どうしても2/28はそちらに宿を取らないといけなさそうなの。
島田閣下も居てくれるとありがたいな。


というわけで東京派兵進出でし。
勇者募集。
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by mitsuboshi03 | 2009-02-20 23:00 | 日常 | Comments(0)

A級順位戦 ラス前

書こうと思えばネタはたくさんあるけれど、今日も今日とてニコ動三昧…ではいけませんね、ハイ。
「今日こそは 真面目に 学校行くぜ」のノリで、今回は将棋のA級順位戦をごりごり書きます。

A級順位戦もいよいよ終盤戦、ということで、ラス前の第8回戦からは全局一斉対局となります。
史上希に見る大混戦だった今期のA級順位戦も、やっとゴールが見えてきました。
今回は、2月4日に行われたラス前の戦いをさらっと総ざらいします。
ちなみに、先に名前が挙がった棋士の先手番で、カッコ書きの勝敗は第7回戦までの勝敗を表しております。

☆佐藤康光棋王(4勝3敗)vs森内俊之九段(4勝3敗)

負けた方が名人挑戦権争いからほぼ脱落、という大一番。
ここで佐藤棋王が選んだ戦法は、ちょっと懐かしい矢倉の早囲い。▲7八金を一旦保留し、▲7九角から王様を入場させて矢倉囲いを完成させる指し方です。▲7八金から▲7九角→▲6八角と角をどかしてから王様を入場させる通常の矢倉の囲い方より一手早く矢倉に囲えるのが大きな魅力。
一時は矢倉の新定跡としてもてはやされましたが、後手の急戦を受けづらいという欠点が嫌われ、あっという間に衰退。ところが、つい最近になって振り飛車党の藤井九段が突如この戦法をひっさげて高い勝率を上げ、再び表舞台に立つようになりました。
後手の急戦を恐れず乱戦に持ち込むのがミソで、こと殴り合いに関しては将棋界屈指の実力者である佐藤棋王にはまさにうってつけの戦法。今ごろは、”なんで今までやらなかったんだろう”と思ってるんじゃないでしょうか。
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図の△8五歩までで森内九段が上手く局面を収めたのではないかと思われていたのですが、ここから▲7五歩!△同歩▲7三歩と強引に打開したのが佐藤イズム。△7三同桂なら▲5一角、はまだ判りますが、放置して例えば△2二玉とでもしておくとすかさず▲7二角と打たれ、そこで△5二角と受ければ▲8一角成!△同飛▲7二歩成と暴れてOK、というのを▲7五歩を打つ前に読み切るのは常人には無理でございますorz
ここで森内九段は△7三同桂でも△2二玉でもなくなんと△4二玉!と指し、以下ベルリンを火の海にされても徹底抗戦を続けるドイツ軍のように延々と必死の粘りを続けたのですが、先手玉を攻める手番はついに回ることなく、あえなく佐藤棋王の軍門に下ることとなりました。

☆鈴木大介八段(3勝4敗)vs藤井 猛九段(3勝4敗)

こちらは勝てばA級残留がほぼ濃厚となる「後ろ向きだけど大事な一戦」。
前述の通り、最近は「矢倉、はじめました」の看板もすっかり板についてきた藤井九段ですが、相手が振り飛車専科の鈴木八段とあってはそうなろうはずもなく、「アイツが振るなら俺も振る」勝手知ったる相振り飛車となりました。
藤井九段が序盤早々に2、3筋の位を取ったのが機敏な動き。鈴木八段に手をかけてもなかなか堅くならない囲いである金無双を強いて、序盤で大きなリードを稼ぎました。
でも、このリードを中終盤で使い果たすのが鰻屋クオリティ(爆)
先日のNHK杯戦でも佐々木(慎)五段を相手に同じ相振り飛車戦で、序盤にリードを重ねながら中終盤であっという間に失速し、2chの将棋・チェス板住人をまたもや狂喜乱舞させましたが(待て)今回は鈴木八段の追求をなんとか振り切り、A級残留を確定させました。
いつも通りの中終盤での追い込みがぎりぎり届かなかった鈴木八段。最終戦はA級残留を賭けての大一番となります。

☆木村一基八段(4勝3敗)vs深浦康市王位(3勝4敗)

共に秋口までは1勝3敗と不調でしたが、その後持ち直してA級順位戦を大混戦に導いた両者の対決。ここまでの両者の成績は星の差一つ違いですが、木村八段は勝てば名人挑戦権争いに踏みとどまることが可能。一方順位が最下位の深浦王位は、残り2戦を連勝しないと自力でA級残留を決められないという厳しい状況。
順位一つが運命を分ける。これが順位戦の怖さ。
戦型は佐藤-森内戦と同じ相矢倉ですが、先手番の木村八段が選択したのは▲4六銀戦法。私が将棋を始めた20うん年前よりちょっと前から指され始めたと記憶している戦法で、現代の相矢倉戦では本命といって良いかと。本局は先手が▲4六銀~▲3七桂~▲3八飛と一旦攻撃態勢を整えてから穴熊に囲おうとするのを後手が阻止する、という最新型の流れになりました。
後手の対策も進歩し、これをやられるのがイヤで居飛車党が後手番のときだけゴキゲン中飛車に走った一時期に比べれば微差にこそなりましたが、互いにほぼノーミスで進めば先手有利か、という一般常識通りに木村八段が順当に勝利。名人挑戦権争いに踏みとどまりました。
一方負けた深浦王位は、最終戦に勝っても他局の結果次第でA級陥落となる厳しい立場に。

☆丸山忠久九段(3勝4敗)vs谷川浩司九段(3勝4敗)

名人経験者同士の対戦ながら、これが残留決定戦とは。
ここまでの両者の年間成績が5割そこそこという状況ではそれもまあやむなしではありますが、やはり、寂しい。
後手番の谷川九段が一手損角換わり戦法を選択。居玉のまま丸山陣にちょっかいをかけるという展開になりましたが、丸山九段の的確な受けに決定打を放てず、逆に後手の居玉があっという間に追い詰められて67手という短手数での敗戦となりました。
この戦法のスペシャリストの一人である丸山九段の経験が勝った一局。これでA級残留が決まりました。
谷川九段は、後手番対策に苦しんでいるのかなという印象。後手番からでも得意の攻勢を見せられる戦法を見いだせるかが今後の活躍に大きく影響してくるでしょう。
ちなみに、A級残留を賭けた鈴木八段との最終戦は、谷川九段の先手番。

☆三浦弘行八段(3勝4敗)vs郷田真隆九段(5勝2敗)

昨年度は最終戦のキャンセル待ちまで名人挑戦権争いに踏みとどまった三浦八段。今期も前半戦を3勝1敗と好発進して期待を持たせたのですが、なんとそこから3連敗。早く1勝してA級残留を確定させたいところ。対する郷田九段は、2勝2敗のイーブンスタートから逆に3連勝で名人挑戦権争いの主役に。一昨年の森内名人(当時)とのフルセットに及ぶ死闘は記憶にまだ新しいところ。本人も期するところ大でしょう。
本局は、後手番の郷田九段がなんと4手目△3三角戦法を採用。初手から並べると▲7六歩△3四歩▲2六歩△3三角という進行になります。放置すると△2二銀と角に銀でヒモをつけられるのが先手にとっては不満なので、▲3三同角成△同桂とやるのが今のセオリーですが、ここから乱戦に持ち込んで勝負、というのが後手の主張。日頃は居飛車正統派な郷田九段ですが、一昨年の名人戦七番勝負でも相振り飛車を狙うなど、ここ一番で奇襲をかけるので油断がなりません。とはいえ、この4手目△3三角戦法自体は最近爆発的に流行している有望な戦法なのですが。
本局は郷田九段が袖尾車からちょっかいをかけようとしたのですが、三浦八段に冷静に銀冠に受け止められて攻勢が頓挫。郷田陣の立ち後れだけが目立つところに三浦八段の的確な攻めがヒット。三浦八段が優位に立ちます。
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ところがこの将棋をひっくり返すのが今の郷田九段の勢い。図の▲4三歩という鋭い効かしを手抜いて△5七角を効かしたのが大きなポイント。一手勝ちを見切ったはずの三浦八段の寄せは不発に終わり、後手の郷田九段が大きな一勝を挙げました。
これで郷田九段は最終戦に勝てば名人挑戦権が確定。最終戦に負けてもプレーオフに勝てば確定と名人挑戦が濃厚になってきました。本局の勝ちっぷりを見ても、う~ん時代はやっぱり郷田なのか、と。それでも名人奪取のためには、最終戦に勝ってすっきり挑戦権を勝ち取りたいですね。
一方好局を落とした三浦八段は、最終戦にA級残留を賭けることになります。

A級順位戦最終戦は、例年通り3月3日のひな祭りの日に行われます。
当日は、ネットだけでなくこれまた例年通りBS2での深夜に及ぶ生中継がありますので、ぜひぜひ。私は仕事があるんで録画して見ますが(屍)
ブログの更新スピードが上がれば、最終戦直前特集をやりたいとは思っておりますが保証の限りではありません(苦笑)
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by mitsuboshi03 | 2009-02-15 09:38 | 将棋 | Comments(0)

スポーツ、将棋、ミリタリー、オタクネタ、地元長野ネタなど節操なしに書きまくります


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